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| 【 えりせらで行う体験ダイビング 】 |
| 「ビーチからダイビング」 の詳細 |
| a ショップにて概略説明、体験ダイビング用のビデオを見ていただきます。 |
| b 車で、古座間味ビーチまで移動します。 |
| c 実際に器材を使って、ビデオで見てもらった事を説明、練習をしていただきます。 |
| d 砂浜から、海に入って行きます。 |
| e 足の立つ所で、インストラクターと一緒に、必要なスキルを練習します。 |
| f インストラクターと一緒に、座間味の海中世界を楽しんでいただきます。 |
| g 車で、古座間味ビーチからショップまで移動します。 |
| h ショップにて、ディスカバー・スクーバ・プログラム ログブックに結果を記入します。 |
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| 「船からダイビング」 の詳細 |
| a ショップにて概略説明、体験ダイビング用のビデオを見ていただきます。 |
b 座間味港から船で、無人島(安慶名敷島または嘉比島)へ行きます。
(海況によって、行き先を変更します。) |
| c 船の上で、実際に器材を使って、ビデオで見てもらった事を説明、練習をしていただきます。 |
| d 足の立つ所で、船から下りていただきます。 |
| e インストラクターと一緒に、必要なスキルを練習します。 |
| f インストラクターと一緒に、座間味の海中世界を楽しんでいただきます。 |
| g 船で、無人島(安慶名敷島または嘉比島)から座間味港へ帰ります。 |
| h ショップにて、ディスカバー・スクーバ・プログラム ログブックに結果を記入します。 |
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| ※ 体験ダイビングは、安全を考慮して、浅い所から始めます。(海底に足が届く水深から) |
| ※ 体験ダイビングの時間は、およそ2時間です。 |
| ※ インストラクターの説明は、注意してよく聞いてください。 |
| ※ お客様自身の安全のため、解らないところはインストラクターに再確認してください。 |
| (人間は、なんらかの道具を使用しないと、水中では呼吸が出来ません。) |
| ※ 飲酒・二日酔いで、体験ダイビングをすることは出来ません。 |
※ 減圧症予防のため、航空機搭乗当日の体験ダイビングは、お受け出来ません。
(搭乗までの時間を考慮のうえ、体験ダイビングの計画をしてください。) |
※ 冬期間の体験ダイビングでは、防風・防寒に使用するための上着が有ると役立ちます。
(ウインドブレーカーまたは携帯用のレインコート等でも、効果があります。) |
| ※ 混み具合によっては、お断りする場合もあります。 お問い合わせの連絡をください。 |
| ※ 体験ダイビングでは、Cカードを持っていなくてもダイビングを経験していただく事が出来ます。 |
Cカード = Certification Card = 認定証
ダイビングをするための講習が終了した事を、認定するカードです。
講習終了後、ダイビング指導団体へ申請する事によって、有料にて発行されます。
Cカードは、ライセンス(免許)ではありません。 |
| 【 体験ダイビングの人数 】 |
| インストラクター1名に対して、お客様は最大2名で、体験ダイビングを実施します。 |
| インストラクターは2名いますから、お客様は4名まで、同時に体験ダイビングを出来ます。 |
| 5名以上の家族・グループの場合は、時間をずらして実施させていただく事になります。 |
| 【 体験ダイビングの場所 】 Discover Scuba Diving point |
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| 【 PADIの教材について 】 |
PADIでは、体験ダイビングのことを、ディスカバー・スクーバ・ダイビング
(Discover Scuba Diving)
と呼んでいます。 |
当ショップでは、PADIの教材(ディスカバー・スクーバ・プログラム ログブック)を
使用し、体験ダイビングを終了した実績が、「スクーバ・ダイバー・コース」「オー
プンウォター・ダイバー・コース」の一部の実績として認められるようにしています。 |
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この教材は、小冊子になっていて、スキルや器材の説明、病歴書、危険告知書、
トレーニングレコード、ログなどもはいっています。 |
| 時間が足りない等で、手順通り出来ない場合は、実績として認められません。 |
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